英国アンティーク,ひと味違うおしゃれなイギリスアンティーク

シルバー

おすすめ順  |  価格順  |  新着順
  • バチュラーサイズ 純銀ティーポット バチュラーサイズ 純銀ティーポット 1891年製 ピアッシングの立ち上がりが美しい純銀ティーポットです。 ウェーブ状の流れる模様が美しいボディの上部リムはピアッシングの立ち上がりになっています 160,000円(内税)
  • バチュラーサイズ 純銀ティーセット バチュラーサイズ 純銀ティーセット 可愛い猫足とピアッシング、シンプルで品のある美しさが際立つこのティーセットはエドワーディアン時代に作られました。 バチュラーサイズと呼ばれるひとり用のティーセットです。 ティーポットの容量は最大500ccなので2人でも問題ありません。 180,000円(内税)
  • ジョージアン 純銀ティーポット ジョージアン 純銀ティーポット 1834年製、ジョージアンのパンプキン型のティーポット!180年以上も前に作られたお品です。華麗なデザインで気品があり堂々としています。可愛いFootと11輪のお花のエンボスなどがとっても可愛いポットです。容量800奸 280,000円(内税)
  • バチュラーサイズ 純銀ティーセット バチュラーサイズ 純銀ティーセット 1903年製、エドワーディアンの可愛いティーセットです。ハンドルも純銀製です。 上品で落ち着いたクラシックな装飾ですが英国アンティークらしくバラの花も忘れずにエンボスされています。 クリーマーとシュガー入れがセットでどちらもリムがスカラップになった可愛いデザインです。  220,000円(内税)
  • ヴィクトリアン 純銀ティーケトル ヴィクトリアン 純銀ティーケトル 1879年製 ヴィクトリア時代の美しい純銀のティーケトルです。 ケトルボディにはヴィクトリア時代らしいスクロール模様とガーランドの美しいエングレービング装飾が施されています。 190,000円(内税)
  • バチュラーサイズ 純銀ティーポット バチュラーサイズ 純銀ティーポット ポット全体にチェイシングが施され、4本の足が付いているバチュラーサイズの可愛いティーポットです。 蓋摘みはディジーデザインの手彫り、スクロールハンドルも繋ぎ目のないエボニーウッドの美しい仕上げです。 200,000円(内税)
  • ジョージアン 純銀ティーポット ジョージアン 純銀ティーポット 1787年製 クラシックな楕円形、CANシェイプのジョージアンのティーポット、230年もの年月を経て来たとは思えない美しい状態です。 ボディの装飾はリボンとガーランドの美しいエングレービングでハンドルと蓋の摘みは黒檀です。 190,000円(内税)
  • バチュラーサイズ 純銀ティーポット バチュラーサイズ 純銀ティーポット 1886年製 ビクトリア時代の純銀ティーポット、控え目ながら美しいブライトカットのスワグ&テイルが素敵です。 独特の細めの注ぎ口からはお茶が優しく注がれます。 180,000円(内税)
  • ヴィクトリアン純銀ティーセット ヴィクトリアン純銀ティーセット クラシックなCan シェイプ、 アイボリーハンドルがエレガントなティー3点セットです。 ヴィクトリア時代に人気のフェーンの絵柄、2〜3人用くらいの容量です。 280,000円(内税)
  • ヴィクトリアン シルバーティーセット ヴィクトリアン シルバーティーセット 1899年製、ヴィクトリア時代後期の純銀ティーサービス3点セットです。 たいへん美しいエンボスの装飾でこの時代を代表するようなお品です。 容量は550mlと小さめで2〜3人でのお茶にお使いいただけます。 220,000円(内税)
  • 純銀ピアースサルバ 32 Barnard 純銀ピアースサルバ 32 Barnard 1863年製、純銀Barnard ピアースサルバ 当時の大英帝国の職人技がふんだんに披露されているビクトリア中期の贅沢なサルバです。 贅沢の象徴であるビクトリア女王のDuty Mark の刻印があります。 ビクトリア女王お抱えのシルバースミス、バーナード作品です。 300,000円(内税)
  • ヴィクトリア時代の純銀サルバ 32 Barnard ヴィクトリア時代の純銀サルバ 32 Barnard 1877年製、英国銀器の花形のひとつがサルバですね。 このお品は名門シルバースミス Barnard の作品で 縁の部分が格調高いウェーブになっており全体のハンドエングレービングもとても見事です。 くるんと巻いた形の3本の脚も凝ったデザインで本物のアンティークの貫禄十分の素晴らしいお品です。 Barnard は世界で一番古いシルバースミスとされていて、その歴史は1680年にまで遡ります。 300,000円(内税)
  • ヴィクトリア時代の純銀サルバ ヴィクトリア時代の純銀サルバ ヴィクトリア時代の純銀サルバです。 縁の部分と脚はロココスタイルで、内側に円形にエングレービングされているのはヴィクトリア時代に人気のあったフェーン(シダ)の絵柄です。 中央にはイニシアルやクレストを刻むようにシールドが型のカトゥーシュがありますがこちらもヴィクトリアンらしいフラワーのエングレービングで飾られています。 200,000円(内税)
  • 純銀サルバ c1903 純銀サルバ c1903 シェルのモチーフの純銀サルバです。 ウェーブした縁にシェルが6か所、中央部分は細かなブライトカットによる装飾です。 ブライトカットは細かな同じ大きさのカットを一つ一つ刻む手間のかかる作業で美しい輝きからブライトカットとの名があります。 長年の間磨かれた中央のエングレービングは丸みを帯びていてアンティークの貫禄が感じられます。 200,000円(内税)
  • 純銀エドワーディアンサルバ 純銀エドワーディアンサルバ 北欧デザインを思わせるエレガントなデザインのエングレービングがとても珍しくおしゃれです。 4本の脚はボール&クロウです。シルバーの厚みがあり重量感たっぷりです。 150,000円(内税)
  • 純銀オーバルトレイ 純銀オーバルトレイ 1888年製、シンプルな楕円形ですが細部まで美しい仕上げのレアなデザインの純銀トレイです。 縁の部分は葉がフリルになったような細かな装飾でハンドルと同じパターンになっています。 この仕上げを見てなんとなくフランス風と思った人はアンティーク通です。 90,000円(内税)